教会の目的
「この教会は、 聖書 に基づいて、世界のすべての人々にイエス・キリストの 福音 を宣べ伝えることと、教会員が全人的に 成長 し、神の御旨を行うことによって、 神の栄光 を現すことを目的とする。」 (札幌聖書キリスト教会規約より)
● 礼拝を優先する教会
● 聖書を学び祈る教会
● 福音を伝える教会
● 神の愛をあらわす教会
教会の沿革
札幌聖書キリスト教会は、聖書に基づいたプロテスタントの教会です。北海道聖書学院(1964年創設)の院長が、国際福音宣教会(OMF/1865年ハドソン・テーラー創設)の宣教師と協力して、1965年に最初の礼拝を行ったことに始まります。日本、世界の福音的な諸教会との交わりと協力をしています。1998年に「札幌東キリスト教会」から「札幌聖書キリスト教会」へ名称を変更しました。
ロゴマークはそれぞれ、聖書(青)を土台とし、宣教(赤)と成長(緑)を柱に、神の栄光(金)をあらわしています。